アメリカ産牛肉の輸入再開が決まりました。
結局、政府は私たちの健康をアメリカに売ったと言ったら
大げさですが、アメリカの圧力に負けてしまったって感じでしょうか。
100%安全だという保証がないまま輸入再開です。
アメリカのドラマは大好きなのに…って違うか(苦笑)。
で、結局全頭検査をして安全と認められたお肉が輸入される
のかしら…?
確か危険部位が混ざっていたのがわかって輸入停止。
それから検査の事でアメリカはごねてましたよね。
安全って認めたんでしょうか…。
まずは、政府の方々に肉骨粉やら牛肉をガツガツ食べてもらって、
「みなさんっ 安全です!」って言ってもらいたいものです。
食べる、食べないは「自己責任」って事なんでしょうか…。
多分、私はどれだけ安くなってもアメリカ産牛肉は買わないと思います。
でも、国産牛肉って高いですよねぇ…。
神戸で、神戸牛を食べた時なんて150gで¥4,100!!だったし。
ま、ブランド牛だからでしょうけど、それにしても、お手軽に晩ご飯
のおかずに…ってできません。
自分で気をつけてアメリカ産を買わないようにしていても、例えば
スーパーでアメリカ産をオーストラリア産と偽って販売していたり
カレールゥとかにアメリカ産の牛肉が使われていたら、気がつかずに
手にしてしまう事になりますよね。
見分ける方法とかあるといいんですけどね。
前に、お肉を見分ける達人がいましたけど、脂のつき方とか色とか…って
言っていたような…。
でも、素人の私には無理だろうなぁ…。
8月からお肉コーナーで頬に手を当てながら悩む奥様多くなりそう
ですね。
という訳で、再輸入前にオーストラリア産牛肉でクリスマスぶりの
ローストビーフを作ってみました。
旦那が働いていたイタめしやではローストビーフをロービーって
呼んでたんですって。
ジップロックにローリエとセロリの葉とくず野菜(人参の皮など)と
ワイン(今回は料理酒)を少々入れて、お肉を入れて軽く揉んで寝かせること
数時間。焼く1時間前には室温に戻しておく。
フライパンに油をひいて、水気を拭き取って塩こしょうしたお肉の
全面を焼く。焼き時間はお肉の大きさによって変わりますが、この
大きさで中火1分半って感じです。
全面焼いたらアルミホイルに包んでタオルを巻いてしばらく置く。
冷めたら切って出来上がり♪
始めに漬けずに、フライパンで焼き色をつけて、オーブンにくず野菜と
一緒に入れて焼く方法もあるみたいですが、面倒臭いので
フライパンのみで、余熱を利用しました。
それでも充分!
市販のローストビーフのソースに漬け汁を足して火にかけて
ホースラディッシュと一緒に頂きます。

柔らかくって美味しかった☆
これで思い残す事はない…なんて(笑)。
話しは変わって………
最近、必ず朝の5時に起こすジズーさん。
まだ器にカリカリが残っているのに、新しいカリカリを出すまでは
ぐずりっこ。なんでしょう…。

ベッドの頭のところにこうして顔だけ出して、バリバリやったり
ニャーニャー鳴いたりするんです。
渋々起きて眼鏡をかけるとこんな顔してるので、怒りきれずに
いつもジズーの言いなりなんですけども。
結局、政府は私たちの健康をアメリカに売ったと言ったら
大げさですが、アメリカの圧力に負けてしまったって感じでしょうか。
100%安全だという保証がないまま輸入再開です。
アメリカのドラマは大好きなのに…って違うか(苦笑)。
で、結局全頭検査をして安全と認められたお肉が輸入される
のかしら…?
確か危険部位が混ざっていたのがわかって輸入停止。
それから検査の事でアメリカはごねてましたよね。
安全って認めたんでしょうか…。
まずは、政府の方々に肉骨粉やら牛肉をガツガツ食べてもらって、
「みなさんっ 安全です!」って言ってもらいたいものです。
食べる、食べないは「自己責任」って事なんでしょうか…。
多分、私はどれだけ安くなってもアメリカ産牛肉は買わないと思います。
でも、国産牛肉って高いですよねぇ…。
神戸で、神戸牛を食べた時なんて150gで¥4,100!!だったし。
ま、ブランド牛だからでしょうけど、それにしても、お手軽に晩ご飯
のおかずに…ってできません。
自分で気をつけてアメリカ産を買わないようにしていても、例えば
スーパーでアメリカ産をオーストラリア産と偽って販売していたり
カレールゥとかにアメリカ産の牛肉が使われていたら、気がつかずに
手にしてしまう事になりますよね。
見分ける方法とかあるといいんですけどね。
前に、お肉を見分ける達人がいましたけど、脂のつき方とか色とか…って
言っていたような…。
でも、素人の私には無理だろうなぁ…。
8月からお肉コーナーで頬に手を当てながら悩む奥様多くなりそう
ですね。
という訳で、再輸入前にオーストラリア産牛肉でクリスマスぶりの
ローストビーフを作ってみました。
旦那が働いていたイタめしやではローストビーフをロービーって
呼んでたんですって。
ジップロックにローリエとセロリの葉とくず野菜(人参の皮など)と
ワイン(今回は料理酒)を少々入れて、お肉を入れて軽く揉んで寝かせること
数時間。焼く1時間前には室温に戻しておく。
フライパンに油をひいて、水気を拭き取って塩こしょうしたお肉の
全面を焼く。焼き時間はお肉の大きさによって変わりますが、この
大きさで中火1分半って感じです。
全面焼いたらアルミホイルに包んでタオルを巻いてしばらく置く。
冷めたら切って出来上がり♪
始めに漬けずに、フライパンで焼き色をつけて、オーブンにくず野菜と
一緒に入れて焼く方法もあるみたいですが、面倒臭いので
フライパンのみで、余熱を利用しました。
それでも充分!
市販のローストビーフのソースに漬け汁を足して火にかけて
ホースラディッシュと一緒に頂きます。

柔らかくって美味しかった☆
これで思い残す事はない…なんて(笑)。
話しは変わって………
最近、必ず朝の5時に起こすジズーさん。
まだ器にカリカリが残っているのに、新しいカリカリを出すまでは
ぐずりっこ。なんでしょう…。

ベッドの頭のところにこうして顔だけ出して、バリバリやったり
ニャーニャー鳴いたりするんです。
渋々起きて眼鏡をかけるとこんな顔してるので、怒りきれずに
いつもジズーの言いなりなんですけども。





















